ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/03/18 09:13:26
ブラチナ本かなあ?
皆さん、去年の流行語大賞の事、まだ覚えてますか?私、今考えてますが、何が大賞だったか出てきません。あれっ、何だったけ?まあ、この事はおいて置いて、このベスト50だったか30だったか忘れましたが、この下位の方に、「ランチパスポート」が入っていたの見た人なんて、皆無に近いかなあ?私はすぐに目に入りました。この日記でも取り上げたと思いますが、去年の8月~9月ごろだったか、東京初進出という事で、「新宿」の方の状況がテレビで取り上げられていたの偶然に見たし、今年に入って「赤坂」の方の取り組みもみました。この他の東京の地区でもやっているのかどうかはわかりませんが、高知県でこの「ランチパスポート」が2011年に生まれ、山形では2013年から始まったのに対して、東京進出が意外に遅かったんだなあと感じてました。結局、これは地方発信のサービスが東京に行った形ですね。やはり、この「ランチパスポート」は商標登録になっているようで、勝手に使えないようですけど、サービス内容までは登録なってないみたいで、ランチパスポートという名前は使えないが、サービス内容が全く同じで、名前を変えてやっている所が、全国でも結構あるみたいですね。先日、これをまねた、庄内版の本を見つけました。でも断然、このランチパスポートの知名度は高いそうです。これだけ、広がっているので、本当に何らかの問題が出ない限り、ずーっと続くような感じがします。あともう一つ、この本を買っている人は、かなりリピーターがおおく、いまや本屋に予約を入れても、この予約が受け入れないほどの予約も入っており、手に入れるのが、至難な業という事もききました。ブラチナ本かなあ?数少ないコンビニに並ぶ本の争奪戦かなあ?でも並ぶのが嫌だとか、参加店が同じでメニューもあまり変わりないとかで、買わない人もいるので、この隙間に新規の人が入ってくるというようなかんじみたいですね。今に申し込んでの予約販売のみで、抽選なんて形になっていったりしてね。でもこの方が面白いかもね?

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