ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/04/14 16:58:27
市販薬を飲むのも命がけなのかなあ?
今日の朝、市販薬の死亡事故の件をラジオで取り上げていました。過去3年だか5年だか忘れましたが、1200件以上位の問い合わせだったかがあり、このうち15人が亡くなったこと、重篤な人も何百人いることは日記に書いてると思います。死亡事故の7~8件が風邪薬だったそうですね。この薬を分類すると、要指導、第1類、第2類、第3類の4種類に分けられて、最初の二つは薬剤師しか扱えないそうです。この第2類、第3類は市販薬で販売できるものだそうですね。じゃ副作用による影響はどうなのかと言うと、薬剤師しか扱えない第1類と。市販薬で売られている第2類とを比べると、ほとんど変わりなく両方に危険性が、同じくらいあるそうです。じゃ、何で分けて、こんな危険のあるものを市販薬で売っているのと言う疑問を持ちませんか?あくまでも、これは自己責任で使ってくださいとのことです。こんな、かなりの知識がないと、怖くて使えませんねえ?でも皆さんは平気で使っているという事は、皆さん頭がいいんですねえ?これを国は容認してるそうですね。やはり、この裏に隠れているのが国が負担する莫大な医療費、みたいですねえ。例えば市販で売られている風邪薬が1000円で買えるとすると、これを医者に行きもらうとするとして、これがどのくらいになるかですね?医者に行くと初診料とかもろもろついて、6000円ぐらいになるそうです。この3割負担としても1800円ですよね。まあこれだけで税金が4200円使われているという事ですね。でもこれを市販で売ると、国の負担はゼロで、すべて自己責任で終わらせるという都合の良さから来てるみたいですね。なんか汚くありませんか?食品にしろ、この薬にしろ、国は国民を減らそうとしてるのかなあ?人の命より、懐に入る金の方が大事なのかなあ?

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