ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/04/22 08:52:44
男性30歳過ぎ、女性40歳過ぎごろ、体力の急激な落ち込み?
皆さんは急激に体力が落ちたという時期、覚えてますか?10代、20代の頃は2~3日眠らなくても平気だったのに、もう一日でも徹夜をしてしまうと体が持たなくなった時期?これを調べたグループがいて、男性が30歳を過ぎたあたり、女性が40歳を過ぎたあたりだそうです。まあこの差が寿命の差ではないかと言ってましたが、これは自律神経に関係してるみたいですねえ?前にも言ったように自律神経には、交感神経と副交感神経がありますが、交感神経のレベルは年齢、性別関係なく、あまり上がり下がりなく一生安定して推移するそうですが、副交感神経のレベルは加齢とともに、緩やかに下降したんですが、男女ともにガクッと急降下した時期がありました。これが上の時期と一致したそうです。体力の急激な衰えは、この副交感神経のレベルの急降下による、自律神経のバランスの乱れが原因みたいな事書いてました。私の30歳過ぎの頃は両親が亡くなり、多大な建物の借金が残り、結婚、子供ができて、滅茶苦茶な時、睡眠時間2時間ぐらいで頑張っていましたが、私には、この急激な副交感神経の落ち込みがなかったんだろうかねえ?サウナなどに行ったり、こんな苦しい状況の中、楽しみながら笑いながら、開き直ってやっていたことが、この低下を防いだのだろうか?確かに40代は体力の衰えを感じ4~5時間眠らないときつくなってきましたが、私には、この副交感神経の急降下の時期があったんだろうかねえ?とにかく、長く生きるには、この副交感神経のレベルを上げることなのかなあ?

ページトップへ