ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/04/24 10:52:47
自分中心じゃなく、細菌中心の食事?
ペニシリン、抗生物質などは医学界を左右するほどの出来事だったみたいですけど、今腸内フローラというものが、注目されているそうです。まあ、これは腸内に住んでいる同じ菌のかたまりの叢が、お花畑に似てることでつけられた名称みたいです。人間の細胞が60兆個ぐらいあるのに対して、この腸内細菌は1000兆個、何百種類の細菌が住み着いているそうです。この腸内細菌の比率、種類の多さ、バランスなどで、太る、痩せる、病気の有無、また脳にも影響があり、「うつ」の原因にもなっているのではないかというまで言われているみたいですね。血液型に型があるように、この腸内フローラにも3つの型があるみたいですけど、もうこれは食文化の違いみたいですね。まあ、この腸内細菌を体の中で飼っているという感覚で、これらの欲するものを食べてると健康になれるようですね。いくらヨーグルトの乳酸菌がよいといって取り入れても、これに餌をあげずに、薬で抗生物質を飲んだりしたんでは、元もこうもありませんね。今病気と呼ばれるものが多いのは、乳酸菌という良い物を体に取り入れても餌をやらず、自分勝手で抗生物質を飲んでしまうと、これらを殺してしまうという事を頻繁に行っているように思えるんですが、どうなのかなあ?よいと思って乳酸菌を入れただけで満足していて、これを働かなくしてるのも人間のように思います。この取り入れた乳酸菌を育てるという感覚で行くとよいのかなあ?結局、自分中心の食事じゃなく、細菌中心の食事をするとよいのかなあ?

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