ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/05/04 09:06:55
日和見菌というのは、遊びの部分かなあ?
昨日の朝のテレビ番組で、先週一週間の話題ナンバーワンの物は、今井雅之さんの末期がんの事だったみたいですね。なんか腸が腐ってパンパンになったという表現をしてましたね。一昨日の観光客の日記のバックナンバーを調べるため昨年のゴールデンウィークあたりの日記を調べていて、これとは別に気になる日記を読んでしまった中に、腸内細菌の話題がありました。結構覚えてるつもりでも忘れていることって多いですねえ。善玉菌、悪玉菌、日和見菌の大きく分けてこの三種類で、腸内細菌は構成されてますが、この比率が、善玉菌が2、悪玉菌が1、日和見菌が7という構成という事。私の考えで、この日和見菌の動きで、どのような構成にも簡単になるという事ですね。それもウィルスが感染し増える如く、あっという間にね。きっと、ウィルスと同じような働きをする、プラスミドというものにより、あっという間に変化すると思います。善玉菌は、腸を整える働きやホルモンなどを作る働きをすると思いましたが、確か悪玉菌は、たんぱく質の分解、排出する働きをするように覚えてます。名前は悪玉菌と言いますが、人体にとって重要な働きをしてると思います。今井さんが言った、「腸が腐って、パンパンになった」という表現、悪玉菌がフルに活動したが肉などのたんぱく質を分解しきれずに、腸の中に残り、腐ってしまい、ガスが発生したという事かなあ?結局、これも肉などのたんぱく質の食べ過ぎが原因という事かなあ?やはり、人間の体は食べたものを分解、処理するのに、この能力を超える量を食べると、やはり処理できずに体の中で腐ってしまうんでしょうねえ?上の比率の日和見菌の7というのは、少々多く食べても処理できるような遊びの部分のように思います。これを越すような量を食べると、体が処理できずに、腐ってしまい、ガスが溜まり、これらが病気の原因になり、発症してしまうような気がします。こう考えると、菌を殺してしまう抗生物質的な薬も絶対に問題アリですね。悪い菌だけをやっつけて良い菌だけを残すというのも難しいことですし、悪い菌だけがいなくなり良い菌だけが残るのも問題アリのように思います。ここにも微妙なバランスというものがあると思います。飽食の時代、食べ過ぎが一番の問題、やはり食べる量、バランスは重要ですね。人間は、私たちが思う以上に少ない量の食事で生きていけるような気がします。

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