ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/06/02 11:02:13
先週の忙しい時間の気になったラジオ番組。
先週のラジオ番組の話なんですが、昼時の忙しい時間なので、結果、この話してる人、何を言いたかったかの結論もわかりませんでしたが、興味深く、途切れ途切れ聞いてましたので、なんかまとまりのない文章、間違った文章になるかもしれません。まずこの人が芸人なのか、俳優なのかもわからない名前で、この名前も思い出せませんが、今現在現役で寿司屋を経営してるのか、前に経営してたのかもはっきりしませんが、寿司屋の経験の事を話してました。なんか、この人の考えの基本は、「家庭料理が一番美味しいということ」、この非日常を求めて来店してくれるんですから、これより美味しくないと来てくれないし、如何に非日常を味わせるかが商売が成功するか、失敗するかの境じゃないかという事を熱弁してた様に思いました。まあ刺身とか、生の鮮魚は、温かいご飯で食べるのが最高ですが、酢飯でない温かいかいご飯で寿司を握ると間違いなく美味しいが、問題がいろいろ、ありますので、やはり温かいご飯でにぎるのは難しいので、冷まして握るんですが、この冷ごはんでは、鮮魚の味は半減してしまいます。酢でごはんに味をつけて、また殺菌効果も期待して、酢飯でにぎるようになった歴史があるようなこと言っていたような感じがありますが、まあ間違って、勘違いして聞いてる可能性もありますので、話半分で読んでね。なんか、こういう事で、酢飯になったのかあと感心する部分もありますが、日本人の知恵はすごいと感動もしました。この話し、信じていいのかどうかはわかりませんが、単純な私、信じてしまいます。この人曰く、寿司屋で高額な金額を払うんだったら、この分で魚屋で新鮮な素材を買い、アツアツの御飯で食べたほうが私は好きとまで、言いきってました。また非日常を味わせるために「~たて(造りたて、焼きたてなど)」を重視するというように、私の考え方と似てるところもありましたねえ。とにかく仕込んでしまったら、そこからどんどん鮮度も落ちていくという事も言ってましたねえ。なので席数も少なく10人程度の店が最高と言ってましたねえ?スゴーク、私の考えと似てましたねえ?

ページトップへ