ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/06/06 10:05:37
もし飲むとすると、痛みどめ系かなあ?
朝、漢方薬の事ラジオでやってましたねえ。まあ今では現存の薬の補助的に使われてますが、歴史はずーっと長いです。私の小さい頃の薬中毒は、日記を読まれている人は知ってると思いますが、薬を飲まなくなってからも、当然に体の具合が悪くなることもあったときに飲んだのがこの漢方薬、まあ葛根湯が多かったが、中学に行き、部活で激しい運動をするうちに、体力が付いたのか、薬が抜けたのかはわかりませんが、この後はほとんど薬に縁のない生活になっていきましたねえ。まあ縁のないというより、トラウマか、体が受け付けなかったですねえ。やはり、合う合わないは結構ありますが、自然由来の物が多いので、普通の薬よりは体にやさしいでしょうねえ。でも、これも飲み過ぎ、飲み続けるのも、あまりよくないような気がします。これは実体験の中の勘としか言えないがねえ?この中で言っていたんですが、国勢調査が始まった頃の男女の平均寿命は40歳前後だったんですってね。今は80歳前後、昔から比べると40年も伸びてますよね。これも現存の薬がよいからと言ってますが、この反動もすごく大きいように思うの私だけかなあ?もう薬に操られていて、人間のもつ機能が落ちてるようにも思えるの私だけかなあ?簡単に言うと、薬なくしては生きれない人が多いんじゃないかなあ?これって、生きてるって言えるのかなあ?日記にも書いてますが、あの余命3日までいった三浦雄一郎さんも薬を拒否して、あの偉業、私は人間の体の素晴らしさを信じて、きっと私も今後薬は飲むことはないでしょうねえ。もし飲むとすると、モルヒネなどの痛みどめ系だけかなあ?

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