ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/07/28 10:47:47
血液を安定して流すことが健康の秘訣?
昨日のヤフーの記事で、「夏バテ」について書いてありましたが、これは病気ではないようなこと書いてありました。暑さというものに対するストレスにすぎないようなこと言ってましたねえ?暑さに限らずに、人はストレスを感じると、食欲不振、食欲増進などの状態になることは知られてますね。また体のだるさ、体の重さというものは、温度の急激な変化に体がついていってないだけというようなことが書いてあったような気がします。私は熱中症も、これが原因のように思います。冷え切ったエアコンの効いた場所から、35度以上の外に出ると、頭がくらくらしますよねえ。この現象を強烈に感じたのが、今から30年前、市場の卸屋さんでパートで働いた時、マイナス50度の冷凍室より外気の30度の所に出てきたときに、頭がくらくらして、めまいがして、気持ち悪くなったことがあります。若い30歳ぐらいの時でも、この始末、まあこの80度の温度差、経験するとわかりますよ。この年はすごい夏バテで、食欲が落ちて、かなりやせた記憶があります。この気温差が大きければ大きいほど、体がついていかずに、体の機能がうまく働かない様になるような気がします。私みたいに自然の温度に沿った生き方の方が体が順応するのかなあ?私の体は、この暑さと同化してるのかなあ?なのでそんなに暑さを感じないのだろうか?それとも年による機能麻痺?まあ仕事中は、火のそばにいることも多いですので、これで暑さに慣れているんだろうか?サウナなんても関係あるかなあ?とにかく一時的な体の不調、重さはありますが、長続きはしませんねえ?やはり自然と同化した生活がよいのかなあ?私にとって、これらを回復させるのも、やはりサウナですねえ?やはり、どんな状況でも血液を安定させて流すことが、健康の秘訣かなあ?

ページトップへ