ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/08/05 18:48:00
のど元過ぎれば、毒になる?
今年に入ってから、乳製品(牛乳、ヨーグルト、チーズなど)を極力食べない様にしてますが、何処といって支障はありませんねえ。この理由等も何回か日記で書いてると思いますが覚えているかなあ?いくら体に善くても、私にとって、これを食べるとすぐに、胃腸の調子を崩しますので、受け付けないなら、無理に食べる必要もないかという軽い考えと、胃腸の内視鏡の検医の30万件の症例から出てきた、「乳製品を多く摂取する人は腸が荒れている」という事から自分で判断してやっていることです。食べない訳ではなく、極力抑えているという事かなあ?あと、もう一つ、この夏から実行してるんですけど、極力冷えているものは食べないように努力してます。冷蔵庫で冷やした飲料水も口の中で少し温めてから流し込むようにしてます。まあ今年は、それよりも温かい飲み物を好んで飲んでるかなあ?人間の腸(腸内細菌)が一番動くというか、活動しやすいのが37度前後だそうです。でも、夏場は冷たい物を摂りすぎて、この腸内温度が下がり、腸内細菌の活動を妨げてるのが、夏バテ、食欲不振などの原因のように書いてました。やはり常に腸内細菌が動きやすくしてあげるのが、夏場を元気に乗り越えるコツなのかなあとふと思いやってますが、全然暑さに負けてませんし、夜はぐっすり眠れますし、食欲もありますし、夏バテ何処へやらの生活ですねえ。確かに冷たい物は美味しいですけど、喉までだそうです。そこから中に行くと、体にとって毒になってしまうとか。腸内細菌の動きを鈍らせて殺してしまうそうです。これが夏バテ、不調の原因とか、書いてました。皆さんは、この事についてどう考えるかですね?やはり、私たちは腸内細菌を飼っているというより、きっと一心同体なんでしょうねえ?これらの細菌を活動しやすくしてあげることが、健康の第一歩のように思えてきました。

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