ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/08/14 07:42:27
「霊」について、私が思うこと。
これは、霊感師の人たちと話していて、私なりに思ったことなんですので、真実はどうかわかりませんが、話半分で読んでね?私という霊に体がついてますが、この体は天からの借り物、まあこの世で生きるための衣服みたいなものかなあ?この霊は、天から来て、役目を終わったらまた天に帰っていくそうです。この霊は天より、この世で何年(きっと寿命)か修行してこいという事で、こちらに来ますが、長かれ、短かれ、この世で、十分することを果たす(天寿を全うする)と天に帰れるが、このチャンスをおろそかにすると天には帰れずにさまよう羽目になるそうです。天(あの世?)があって、この世があって、この間にも、なんか霊がさまよう空間(世界)があるように思います。なので、この世には、衣服という体を持った霊(生霊)と、衣服という体を失った霊(死霊)が、動き回っているような感じがします。これらが同じ空間にいるのか、別の空間にいるのかはわかりませんがねえ?でも、この死霊は天に行きたくても何もできずに生霊(人間)に頼ってくるような事、言ってたような気がします。なので、どんな困難があっても精一杯生きることが天に戻れる近道だそうです。本当に「生きる」という事は、天に行くための修業みたいなものだと思うようになりました。天寿を全うするための修業、良い仏になるための修業かなあ?なので、自殺など凶器沙汰のように思います。楽になれるどころか、かなり苦しむ羽目になり、家族、あとに続く家計にもかなり深刻なことになりますよ。私の天寿(寿命)は、どのくらいあるかわかりませんが、死ぬまで精一杯、突き進むだけかなあ?でもこの天寿も伸ばせるんですってね。人から感謝されること、人から「御陰様デー」といわれるような行動をたくさんするというか、天に恩返しするような行動をすると、伸びると言ってます。まあ、こんなこと関係なく、ありのまま生きることかなあ?

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