ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/08/14 10:03:21
死霊の立場に立って考えると・・・?
もうひとつ霊について書きますが、感じやすい人、にくい人がいますが、感じたくなりたかったら誰でもなれるそうです。前の日記でも、私が思う生霊、死霊について書きましたが、死霊の立場に立って考えると簡単かなあ?死霊が天に行くには、きっと自分では何もできずに私たちを頼ってきますが、どのような人に頼ると、成仏というか天に行けるかですねえ?やはり、この死霊を感じる人だと話は早いが、一般の人では、やはり神仏に手を合わせる人、祝詞、お経を読んでる人というか、信仰心の強い人かなあ?なので、毎日神仏に手を合わせている人とか、本人は手を合わせないが先祖で熱心な人がいたという事で、霊的なことを感じるようになるそうです。また心が弱っていて、この隙に入り込み、悪霊に憑かれるれる人もいるそうです。よく、急に人格が変わったとか?この祝詞、お経にも何か霊を引き寄せる霊的な呪文のようなものがあるのかなあ?私の祖母は、私が小さい時、朝に毎日お経をあげてました。私は近くに座り、聞いてたり、いつの間にか覚えてしまい、一緒にあげてた時期がありました。まあ先祖にも、このような習慣があったとか言ってます。この流れで、ちょっと感じる程度で、霊感というほどの物ではないです。まあ、この程度なら、誰でもなれると思いますが、人が見えないものが見えるというのも、いやですよ!それでも、このように感じたかったら、一心不乱に手を合わせることかなあ?確実に、霊は寄ってきますよ!これを払えないと、大変なことになるでしょうねえ?まあ、この悪霊にもよりますがねえ?こんな事、ごたごた考えると、頭がおかしくなりますよ。まあ私は正夢で、血のつながった霊に、言葉は発しませんが、身振り手振りで、何かを伝えようとしてる夢、何本か見てます。まあ、このように寄って来てくれるのは歓迎だがねえ?このような霊は、このようにして徳を積んでいるのかなあ?

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