ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/08/25 17:46:47
検査、技術の進歩が、かえって逆効果という事ないかなあ?
最近の日記で、大腸がんがガンのトップに躍り出たてきなこと書いてますが、ここ5年で、男女ともに1.5倍の増加というほうが気になりますねえ。今検査も精密になり、技術も進み、今まで発見されないみたいなものもドンドン見つかり、この治療の結果、このような状態という事ありませんかねえ?今日の朝のラジオでも、ポリープの事を喋べってましたが、この大きさにより、ガンになるリスクが違うようなこと言ってましたが、実際ポリープが発見されて、これがガンになるのが13%ぐらいみたいなこと言ってました。このポリープ、腫瘍、ガンの違いが判らずに、これを聞いてましたが、このポリープというもの、どのようなものなんでしょうかねえ?今年読んだ医者の本、腸の内視鏡を作り、これでポリープを除去できるようにして、この症例を30万件持っている先生の本、これでいろいろなことを感じました。この先生がアメリカ留学時代に、ポリープ患者が多く、このような人は取ってはでき、取ってはできの繰り返しで、ポリープのためでなく、手術で体力を落とし亡くなる人が多かったそうです。まあ食生活を変えないと、このポリープから逃げられないという事みたいですね。それで内視鏡にメスをつけて、取れるようにして、この死亡者は減ったが、やはりポリープは次から次への状態だそうでした。やはり、このポリープ除去を何回も繰り返すと、腹を裂いての手術ほどではないが、やはり体力が消耗して、死に至る人が多かったみたいです。この辺から、国が本腰をあげて、食生活の改善の方向に進んでいったことも日記で書いてると思います。検査で発見されたからといって、このポリープをとりすぎても、体に悪影響を与えるのかなあと思います。結局、これも自分の体の一部ですよね。これって、必ず切らなくてはいけないものなんですかねえ?まあ、私はガンになっても治療は受けない決心をしてますが、ポリープでもほっておくと思います。まず、私の今の状態だと、ガンはあり得ないと思います。退治できるような気がします。まあ今は、ならないような生活をしてますがねえ。これらの事も、過去の日記には結構書いてると思いますよ!もう何を書いてるか記憶にないですねえ。

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