ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/08/28 18:00:51
金の切れ目が、この世の切れ目かなあ?
本当下流老人問題、金のない人にとって、70歳が命の切れ目になることがあるとか?健康保険料、この70歳前は3割負担、70歳過ぎると1割負担なんですってね。テレビでは、ガン患者を例に挙げて説明してましたが、ガン治療で抗がん剤を打つのに一回だったか、一カ月だったか忘れましたが、40万かかるんですってね。まあこれを聞いただけで、私は治療できませーんですね。なので70歳前は12万、70歳過ぎで4万円、この差は大きいですねえ。確か保険料が10万円だか越えると三か月後には戻ってくるはずですけど、お金のない人はこれも待てずに、治療をやめてしまい・・・だそうです。金の切れ目が、この世の切れ目という所かなあ?このようにして運よく、ガンを克服しても、長く生きられるという保証はないですし、実際にあまり生きられないとも聞きますが、どうなんでしょうねえ?
 

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