ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/03 16:39:17
もう一度、今の食を見直した方が・・・。
ガン細胞?、ガンウィルス?、まあどっちでもよいが、元はというと、これは自分の細胞が変異したものです。なので、これの原因になるものは食べているもの、外から入ってくる異物、細菌、ウィルスですよね。これらによって、遺伝子が壊されてとか、書き換えられて、私たちの細胞に異常が起きて出来るのがガンみたいですね。なので食べ物が変わると、ガンができなくなるという事も、消えるという事もあるみたいですね。昔アメリカの西部劇の映画で干し肉を食べてるシーンとか見たことありませんか?塩漬けにした肉ですねえ。昔は食品を持たせるため(保存のため)に、このようなことやっていましたが、間違いなく塩分の摂りすぎと思いますが、この時は胃ガンが主流を占めていましたが、冷蔵庫の発達共に、これはなくなってきたと言ってますね。この後は、大腸がんが主流を占めて来たとか。肉中心の食事が、主な原因みたいですが、これからアメリカは、国を挙げて、この対策に力を入れて、食生活が変わり、状況はかなり変わったそうです。なんか、アメリカで食べなくなり、余剰になった分の肉をどんどん日本に輸出して、あれから40年余り、今や日本で、この大腸がんがトップに躍り出たとか?(先日に日記で書きましたね)アメリカが国家をかけて世界を調べて、健康に良い食事は、「日本の江戸時代中期の食生活」という事を突き止め、あちらは今や日本食を参考にしているとか?なんか矛盾してませんか?日本も過去に戻り、もう一度食生活について考えたほうがよいかもね。アメリカは、肉を餌に、日本を乗っ取ろうとしてるのかなあ?

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