ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/06 06:55:41
久ぶりに見に行こうと思ったのに・・・。
普段の土曜日の5時頃などは、人通りは皆無で、近くの人がポツリポツリと歩いているのが普段の光景です。ところが、昨日は家族連れの人たちがぞろぞろとスズラン街の方を向けて、歩いてました。普段でもこの半分、いや、この三分の一、四分の一でもよいが人通りがあれば楽なんですがねえ。もう、このみちのく阿波踊りも15回目なんですってねえ。この前は何をやっていたか覚えてますか?確か、ブラジルの「サンバ」だかの踊りをやっていたような記憶があります。ちょっと知っていた人が通りががり、話しかけたんですが、「年々人が出て、盛り上がっているので、見てみよう」と出てきたとのこと。この人、滅多に出てくる人でないんですが、「2万も人を集める祭りって」、どんなものという事で出てきたと、言ってました。へえー、そんなに盛り上がっているのか?私も、過去1回だけ、仕事が終わってから行った記憶がありますが、これも前に日記で書いてるかなあ?本場の物を見てるので、なんか違和感というかパッとしなかったので、ちょっと見ただけ帰ってきた記憶があります。これだけ、盛り上がっているんだったら、営業が終わり、お客さんがいなかったら、見に行ってみようかなあと思ってましたが、近所の人が8時過ぎごろ、もう終わったよと寄ってくれました。「エー、こんなに早く終わるの」と、つい思ってしまいました。去年はどうだったんだろうか?なんか、騒音等で苦情が出たんだろうか?まあ、これに対する感じ方は、人それぞれですが、やはりこのような祭りは、特に鳴物などがあるものは、地元から根付いたものがないと、続かないのかなあ?今後、どのような方向性に進んで行くかなあ?やはり、新庄祭りのように260年も続くには、地元が作り上げた基盤みたいなものがないと駄目なんでしょうねえ?このようなのが本物の祭りのように思えますが、今年見物客が減ったと言ってますが、なんか悲しく思うの私だけかなあ?一度、この祭りみてみたいなあ。地元の人が、金をかけずに、すべて手作りのテレビを見ましたが、このような祭りこそ、本物のように思います。皆さんは、どう思うかなあ?

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