ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/09 09:37:12
動物界には病気ってあるんだろうか?
昨日、私の推測で、人間が食べるようなものを動物が食べると、動物も人間と同じような病気になるんじゃないかと思いましたが、実際に皆さんはどう思いますか?じゃ、自然界には、独自の病気とか、ストレスなどによる病気というものはないんでしょうかねえ。実際には、私はあると思います。でも自然界で弱みを見せると、もう「死」しか待ってませんよねえ。実際自然界で病死する動物って、どのくらいいるんでしょうかねえ?まあ病死する前に、餌になってしまうんでしょうねえ。私も毎日魚を捌いているというとかっこよくもないか?でも、暇な時は、解剖気分で観察する時もあります。私たちが小学生の頃の理科の時間に、蛙の解剖をしましたが、今はやっているんだろうか?その時は、もう遊びで魚を捌いてましたので、この感覚もあったのか、すごくワクワクでしたが、周りからは不気味がられてました。危ない人に見えたのかなあ?魚の内臓もやはり細菌、寄生虫の温床みたく、肝臓がこれで汚染されていたり、この内臓を取り巻く身もびっしりとこのようなものがついてる魚も中にいます。たまーに脂の少ない身の魚にも動いてるもの(きっと、アニサキスと思います)、また黒い塊の様な物(大きい物だと1センチ以上の物もある)、もしかすると、これは人間でいうガンかなあとも思うんですけど、この1センチをこえる物は、よく5~6キロクラムの生タラなどにいますが、これを人間の大きさに合わせると、単純に10倍にしても、10センチを超えるガン、これは人間にとってどんな感じなのかなあ?私は致命傷的なガンと思うんですが、これでも捕まるまで、この魚は生きていたという事になりますよね。これから考えても、ガンをやっつけるんでなく、共存して生きていく方法もあるんじゃないかなあと思うの、私だけかなあ?あくまでもこのガンの元は、自分の細胞ですよ。やはり自分の細胞を傷つけない行動、食べ物、又免疫力をアップして、予防の方を重視したほうが賢いと思いますがねえ。

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