ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/14 17:31:55
菌を殺すと治りが遅い?
私の小さい頃、昭和40年頃かなあ?転んで切り傷を作ると、すぐに赤チンを塗りましたねえ?青チンというのもあったような気がしますが、どうだったかなあ?なんか小さい頃「赤チン、青チン、おちんちん」なんて言って笑っていたような記憶が、ふと浮かびましたが、こんなこと言いませんでしたっけえ?小さい頃、この「おちんちん」というフレーズが出ると、結構笑っていたような感じしませんか?ちょっと、話がそれてしまいましたが、この赤チン、青チンは体に悪いと言われて使われなくなり、つい最近まで、傷口を殺菌するのに、「マキュロン」でしたっけ?シュ、シュと、スプレーするもの?だったような気がしますが、今は浅い傷口には、殺菌しないで水洗いだけで治療するんだってね。傷口を完全に乾かさないで、湿潤で治療するとか?なんか治療法も変われば、変わるもんですが、でもこれは全く正反対の行為ですよね。やはり殺菌という行為は、悪い菌ばかりか、有効の菌も殺してしまうため治りが遅いそうです。でも私は、小さい頃、赤チン塗ったという記憶もないし、出刃包丁で親指に半分ぐらいまで刃が入った時も、ちょっとした包丁傷、擦り傷でも、このような殺菌した記憶ないなあ?まあ少々の事では、仕事ができなくなるので、医者には行かないからね。まあ指を詰めてしまったら行くかなあ?本当に、この殺菌する事には、前から疑問に思ってました。やはり正解だったのかなあ?でもこのような行為、薬でも結構やってませんか?絶対体に悪いように思えるの私だけかなあ?私が考えるに、よく言う腸内細菌の善玉菌、悪玉菌なども、両方とも体には絶対必要な菌、私たちの体にいる菌で、必要のない菌というのは、ないように、私は思いますが、皆さんはどう思いますか?薬の中には、抗生物質、殺菌剤、解毒剤など、このような菌を殺すような薬もたくさんありますよ。体にいいわけないよなあ?どう思いますか?よーく考えてみようね?

ページトップへ