ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/21 19:19:41
ガンについての本もチェックしてきました。
日記にも書いてきましたが、ちょっとやそっとの病気では医者には行かないと書いてますし、もしガンと診断されても、医者と向き合って、医療行為はせずに、食事療法でいくようなこと書いてますが、このような本もたくさん並んでましたねえ?このような本を見てると、私の言っていることも理にかなっていることもあるんだなあという事に気付きます。私の場合、目の前で霊感士さんの先生が、医者に行かずに克服してるのを目の前で見てますし、ここで聞いた知識がすべてで、医療の事も食事療法の事も、全然わからずに、このような行動をとろうと思ってます。本当に実際、自分自身の細胞というか身体を傷付けて治療するのと、自分自身の体を信じて食事療法で行くのと、どちらが長生きできるだろうか?いろいろな本を読んでると後者のような気がします。この方が痛みも少ないような事も書いてましたねえ。ある本には「ガンが怖いのではなく、ガン治療の方がもっと怖いようなことを書いた本」が、ありました。また、このガンは、食べる物の影響が強く、生活習慣も加味されて出来るもの、これらを改善すれば、すぐに解決できるようにも思えてきました。また健康な人でも、毎日5000個ぐらいのガンはできていると言いますが、健康であればすべてやっつけていますので、ガンと診断されても、手の打ちようはあると考えてます。これには、科学的根拠はまだないんですが、「乳癌になる人は、ごはんを食べない人が多いとか」、「50歳過ぎてたんぱく質を控えるようになり、急激に体が衰え、抵抗力もなくなり、いろいろな病気の発症の一つに、このガンを上げていたりで」、極端な食の変化、日本人が長年食べてきたものを食べてないのが原因にあげられるものも多いのにびっくりです。やはり今は、日本人より、外国の人ほうが関心が強い日本食、間違いなく、ガンを克服するヒントは隠されていますねえ。今の私の現状ではガンになるようなことは何も考えられません。でも体は、間違いなく衰えてますので、いつなるかわりませんし、ならないかもしれません。どっからでもかかってこいと、どんなことも受け入れるつもりで頑張るつもりです。まあ今発見されても、ほおっておいても10年は生きられると思います。歳をとると、ガンの進行が遅くなるのも事実です。50代で死ぬ感じだった私、もう10年も生きられたら十分ですねえ。

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