ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/23 17:41:43
頭痛、腹痛、肩こり、筋肉の張りで一番苦しんだ時期は小さい頃です。
今日も店が暇の時と同じペースで日記を打っているんですけど、今日は皆さん休んでいるのかなあ?今打っているこの日記の最中に、他の人が日記を作成してなかったら、7日記、連続で打っていることになりますねえ。お知らせも全然動いてないし、休んでいるか、さぼっているとしか考えられませんねえ?本題に入ります。これまでの約60年の人生で、頭痛、腹痛などの痛み、肩こりなどの全身のコリ、筋肉の張りなどで一番苦しんだ時期は、幼稚園から小学校の時期でした。これらが子供の時期に起こるなんて考えられますか?本当に、この時期指圧や針通いをしてました。なんか年寄りじみた子供でした。まあ、今では、これらの理由はわかります。小さい時に薬中毒というか、薬で苦しみました。これは自律神経の交感神経を刺激して、血管を収縮させてしまい、きっと血流の状態が悪かったんでしょうねえ。前に日記でも書いてますが、医者に「これ以上君効く薬がない」という所までいってしまい、これ以上悪化したら・・・・・。という所までいったほどで、ここからはきっぱり薬をやめ、食事療法に切り替えていった経験があります。あの時は、母も私もでしたけど、死をかけた挑戦のようにも思えました。でも死にませんでしたねえ。なので私は小学校の高学年から、全然薬を飲んでないです。まあ歯の痛みに痛み止めとか、目薬などは使いますが、あとは皆無かなあ?包丁で切っても、消毒はしないし、薬もつけませんが、綺麗に治ります。やけどの時、馬油をつける時があるかなあ。なんかで医者にかかる時もはっきり、薬はいりませんと断ります。でも、ここ何十年と歯医者以外に、医者に行った記憶もありませんがねえ?今皆さんの中にも病気で苦しんでる人もいると思いますが、この薬の影響は絶対に否定できないと思います。医者に行く前に、自分の体を信じてみたらどうですか?案外、この方が調子が良いかもよ。まあ、これは自分で判断するものですので、これが絶対とは言えませんがねえ。人間死ぬときは何しても死ぬし、生きる時は何しても生きると思います。一度の人生、自分の思った通り生きたほうがよいんじゃない?

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