ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/09/27 09:50:38
どのように判断するかは、やはり私自身でしょうねえ。
芸能人とか、知っている人がガンで亡くなると、本当に手術が必要だったんだろうか?と思う時が、数々あります。かなり進行したガンでも食事療法で、ある程度改善する人もいるように、すごく食事がポイントと思うように思います。医療機器も進歩して、ガンも早期発見されて、かなり小さいガンも発見されていますが、手術で取らなくてもよい物もたくさんあるように思います。これで体力を落として亡くなる人もいると言います。また排除したとしても、また同じ食生活をしていたら、元の黙阿弥のようで、仕方ありませんねえ。先日亡くなった川島なお美さんは、髪が抜けるのが嫌で抗がん剤治療を受けなかったと言ってますが、これって女優魂というのかなあ?ここまで徹底するのなら、手術の有無ももっと検討すること、あったように思えますがどうなんだろうねえ。まあ、このケース、どのくらいの段階のガンかわかりませんが、結果論、何もしないほうが長生きできるというケースも、少なくないそうですね。この日記でも取り上げていますが、3年前に大腸がんで摘出手術を受けた仲間、その転移があり1年後にも入院してますが、いまだ抗ガン剤治療を定期的にしてるみたいですね。本当にガンの手術をして、生きられる寿命って、どのくらいの平均なんだろうか?この事に関する報道は、あまり聞きませんが、なんか意外と少ないように思えるの私だけかなあ?

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