ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/10/23 17:59:50
ダイエットは若い人だけの物ではなくなった。ボケなども関係あるんじゃないかなあ?
また武田鉄也さんの「健康」の話題にもう一度戻りますが、何でダイエットだったんでしょうねえと思っている人もいると思いますが、昔は、まあ今もかなあ?、ダイエットと言えば、モデルなどにあこがれてスタイル良い体をつくための若い女の人たちの特権みたいな感じでしたが、今や糖尿病は予備軍を含めて2000万人を超えてるとかで赤ちゃんを含めて5人に1人は、この病気という事になりますが、このために痩せるという中高年の物でもあるみたいですね。でも穀物を作り、たくさん食べるようになったのは縄文時代、わずか1万年前の話、人類の歴史700万年と考えても、ほんの一瞬の出来事ですねえ。でも最近は子供の糖尿病と言うのもあるみたいですけど、普通この症状が出てくるの40歳ぐらいからかなあ?私は診断されたことがないから、この病気ではないが、この関連の数値で引っかかったのが55歳ぐらいだったかなあ?まあ、ごはんが好きでこのくらいまでは毎食どんぶり飯でしたが、さすがに今は・・・・・。でも縄文時代の人達の平均寿命は30ぐらいだったみたいですから、きっとこの病気に縁はなかったのかなあ?確実に、この前の約699万年は、食べ物と言うと、草木など、昆虫、少しの動物の肉、森に暮らしていて魚はあっただろうか?ぐらいでしょうねえ?だとすると、このような病気はないと言って、間違いないだろうねえ?この先生が言ってたと思いますが、一日にごはん130グラムに抑えると、絶対にこの病気にはならないと言ってましたが、どうだろうか?まず、この量をクリアできるか?他の物で結構糖質を取ってしまうとか、薬、サプリ等で狂うとか、そううまくいかないような気がしますが、皆さんはどう思うかなあ?また最近、認知症、ボケなど脳にかかわる疾患も多いですが、これもこの糖質制限の影響あるんじゃないかなあと思います。脳は体全体の比率からするとたったの2%ですが、エネルギー消費量は25%と莫大に使っているそうです。このエネルギーは糖質じゃなくてはならないので、これが不足してるとかの影響ないのかねえ?私は、なんか関係があるような気がしてしょうがありませんねえ?最近このようなボケなどの症状も多過ぎのように思えます。私もここ3年ぐらいで、急激にご飯の量を減らしたから、危ないだろうかなあ?とにかく使ってないとボケると言いますので、知恵のない頭を使わないといけないねえ?頭突きやヘディングじゃ、ダメでしょうねえ?

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