ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/10/24 11:06:05
「ポキール」って、知ってますか?この名称、間違いないと思いますが?
私が小学校の頃にした覚えがあるポキール?(お尻に青いセロハンみたいのを押し付けて蟯虫検査をするもの)が、来年から廃止になるという記事を見ました。まだ地域的に高い陽性率が出るところもあるみたいなんですが、平均陽性率が1%以下になり、全員調べる必要が無くなったというのが理由みたいですね。なんかデーターによると、1949年の陽性率が63.89%だったに対して、2013年では、わずか0.16%だったそうですねえ。でも、この蟯虫は、人間の体の中で、どのような働きをしていたんだろうかねえ?かなり深刻な害を及ぼしていたんでしょうか?それとも、人間にとってプラスに働いていたんだろうか?何時から人間の体にいたんでしょうか?どのようにして人間の体に入ってきたんだろうか?やはり検査をするという事は、何らかの影響はあったんでしょうねえ。でも人間の体は、これに対処していたみたいですねえ?これも前に日記で書いたような気がしますが、この蟯虫が体の中にいなくなり、これに対処していた人間の体(攻撃対象が無くなった)が、異常反応して違うものを攻撃し始めたのが、確か膠原病と言う原因不明だった病気と思います。今考えると、この蟯虫という寄生虫は、人間と共生していて、離れ離れずの関係にあったようにも思いますが、どうなんだろうねえ。でも、どのくらいの年月、一緒に暮らしていたのかなあ?やはり、食べ物に交じって、体内に入ったと考えるのが一番でしょうねえ。じゃ、今いなくなったというのも、食生活の変化なんでしょうねえ。野菜類?魚?かな?

ページトップへ