ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/10/28 10:59:06
とにかく微生物には、かなわないと思います。
戦後からだと思いますが、農薬、除草剤というものが使われはじたが、これは戦争で使う化学兵器を薄めたものと安直な方法で作られたものですが、これらを一度土にまいたら、もう元の土には戻らないだろうと思っていたが、わずか10年程度で元に戻ったという事も前の日記で書いてますが、このような微生物というものは、結構化学薬品などに妙に強く、すぐに対応する菌を作り出すように思います。広島に原爆を落とされて、焼け野原で、緑が戻るのが50年後、100年後じゃないかと言われてましたが、これも10年~20年そこらで緑が出て来てますよね。これらの微生物というか菌類は、マグマの近くにも住み、マイナス100度以下でも確認されていて、海の中にも存在し、空中でも2万~3万メートルまで存在が確認されているとか。とにかく、この地球上の環境を作ったものも、間違いなく、これでしょうねえ?土、水、空気を作り出したのもこれら微生物、菌でしょうねえ。動物の死骸、糞、脂なども分解しますし、今や発泡スチロールなどを分解する菌も出て来たとか?発見されたのかなあ?どんどん薬を飲むと耐性がついてしまい、どんどん薬を強くしないと効かなくなるというのも、腸内菌が、この薬剤に負けないようにどんどん強くなっていっているという事かなあ?ましてや抗生物質などを多用しては、菌は強くなる一方で、やればやるほど、逆に体が参ってしまうというか、これらの菌で人間自体がやられてしまうんじゃないかという心配ありませんか?まあこれも私が思うに、腸内細菌も人間が森の中に住んでた時代からの付き合いとすると、やはり自然の物を食べると、生き生きするんじゃないかなあと思いますがどうだろうかねえ?自然が発する化学物質ならまだしも、人間が作り出した化学物質は、やはり問題があるんじゃないかなあと思いますが、どうだろうか?なんか腸内細菌が強くなっていて、これが影響して病気になっているという事ないかなあ?案外強い薬には、どんどん強くなるが、弱い薬には対応できなく弱いというか、体に良いんじゃないかという私の考えもおかしいかなあ?とにかく薬は、あまり飲まないほうがよいと思うの私だけ。もう薬中毒にはなりたくないし、きっと抜くまでというか、調子よくなるまでも時間がかかったような気がします。飲んで死ぬより、飲まずの死んだ方が体に良いような気がしますが、死んだ後の事は関係ないですね。

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