ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/10/31 09:59:35
「レッツ、ビギン」という言葉が原点?
今日の朝のYBCラジオで中村まさとしの特集をやってましたね。名前を漢字で書くと、どの字か思い出せませんねえ?雅俊でしたっけ?とにかく懐かしいですねえ。「飛び出せ青春」、学園ドラマで、ラグビーでしたっけ?これが俳優デビューだったかなあ?確かサッカーのもありましたが、これは村野武範(これも自信なし)でしたっけ?このほか「俺たちの旅」「俺たちの勲章」「夕陽丘の総理大臣」など、大学時代の青春真っ只中の体が思うように動かな辛い時期だったなあ?立たなかったしねえ?(これも前の日記で書いてるんじゃなかったかなあ?)でもなんか、これらのテレビ、主題歌、挿入歌、エンデングの歌を聞いてるとこの時期は元気が出たというか、逆にこれらの曲を今に聞くとあの辛い時期に戻り、あの時期を乗り終えられたんだから、今もという気持ちになりますねえ。あのころは若さで乗り越えられたが、今は原動力は何かなあ?「バカさ かなあ?」とにかく先を考えずに、今この時を楽しみながら生きることでしょうねえ?本当にあの時は、体が思うように動かず辛かったが、楽しく生きようと努力してたかなあ?何故か人が集まって来て、「このふれあい」が良かったように思います。辛くても細々動いていたからよかったんだなあとも思います。とにかく動かないと何も始まりませんねえ。確か「飛び出せ青春」で使われていた言葉だったと思いますが、「レッツ ビギン(始めましょう)」ですね。

ページトップへ