ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/11/02 16:39:22
静かすぎて、暗すぎて、眠れない?
土曜日の朝のYBCラジオでの、中村雅俊の特集を聞いて、本当に次から次へと昔の事が浮かんでくるから、何か不思議ですねえ。これに関連したこと、各アルバイトの事、不思議な人のつながり、出会いなど、日記に書いたように4~5ぐらいの日記では済まないくらいの事が、頭を渦巻いています。今度は、何を書こうかなあ?どのような順番で、話をつなげていこうかなどで、悩んでますが、支離滅裂でも、どうでもよいか?読んでくれている頭の良い皆さんが、頭の中で整理してもらえれば、それでよいですねえ。皆さんの中にも、一人暮らししたことのある人結構いると思いますが、何が辛かったですか。私は生まれてから18年、繁華街ではないが、病院に囲まれて、昼夜かまわずに頻繁に救急車が行き来する場所で、結構賑やかな場所でした。なので住むんでしたら、道路から離れた静かな処に住もうという考えがあったが、これが大きな間違いでしたねえ?静かすぎて、暗すぎて、眠れない状況でした。やはり街なかで街頭があり、真っ暗な処では眠ってなかったんでしょうねえ。なので、とにかくラジオをつけっぱなし、電気もこだま電球でも暗すぎてダメでしたので、二本の蛍光灯の一本だけをつけて、常に眠ってましたが、起きてると思い、隣の同居人になるのかなあ?また友達に、時間を問わずに起こされる状況で、これもダメで、こだま電球で眠る練習をするというか、慣れるまでが大変でした。本当に、この環境の変化に体がついていかなかったんですねえ。本当に山形時代、悩みがなかったのか、すぐにバタンキュウノ状態で眠れずに悩んだ事がなかったので、この時が初めての経験でした。でも眠れるようになるのに1ヶ月かかったかなあ?

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