ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2015/11/03 16:41:50
朝の続き(クライオセラピー)
一般家庭の主婦たちは、台所は寒いし、水を使わなくてはいけないので、いやだと言いますが、今は全室暖房、床暖房で、こんなことないのかなあ。でも洗い物などは、お湯を使えますねえ。でもこの魚屋という商売、魚を切るところは、冬でも一切お湯は使えませんし、水どころか、氷水に手を突っ込まざるを得ない仕事です。本当に真冬日の時は、手を切ったとしても、寒さで麻酔がかかった状態で、全然痛くありませんが、また血もあまり出ませんが、治療のために少し暖かい所に行くとドバドバと出てきますねえ。人間の体は、皮膚が冷たさを察知すると、死なない様に血液が内臓の中心部に集まるようになっているんですね。(脳がパニックになった時の反応だそうです)なので、上の状態が、わかりますね。本当に、このような麻酔がかかったような感じくらいでも、魚は切れますが、これが長時間続くと、だんだん動かなくなります。このような時は、バケツにお湯を入れ、指先をこれに着けますが、血液が一気に指先に流れ込んでくる感じがして、射精するような、凄い快感をえれます。やはり、この状況を我慢すればするほどですが、壊死する一歩手前が最高なのかなあ?私は男なので、女性の「いくー」という感じはわかりませんが、やはり、このように血液が一気に流れ込む(発散)状態なのかなあ?でも、この事を繰り返すとなぜ、このようになるかの説明はなかったが、内臓の中心部に集まった血液が、血流になり、皮膚、筋肉などのすべて血管に戻っていく時、老廃物が消失し、乳酸も分解されて、細胞が甦るそうです。そして血流もよくなり、身体もすごく軽くなるそうです。私が炭酸泉、水風呂、サウナに長時間入っていることって、この原理なのかなあとも思います。これを一気に冷やして、この状態に持って行くのが、朝書いたクライオセラピーなのかなあと思います。でも人間にこれだけの温度差を与えて、ショック死しないのかなあ?じゃ、セックスをするというのも、この原理に似てるという事かなあ?でも、これは我慢して外に発散してしまうから、ダメかあ?でも、きっと体には良いんだろうなあ?

ページトップへ