ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/11/14 19:03:33
気持ち一つで、この世にいなかったかもね?
「ガンの8割は防げる」「体の中の化学分解」などの本と平行にストレス関係の本も読んでます。これを見てると、科学ではというより、常識でも考えられないようなことがどんどん出てきますねえ。人間はかくも強く、かくも弱いというか、ちょっとした気持ちの変化で、何でもない所で死んでしまったり、過酷な状況でも生き延びたりで、どういうことという事が、多いこと多い事にびっくりです。やはり希望は、どんな状況でも、持ち続けないとねえ?例えば、余命3ヶ月~6ヶ月の末期のガン患者に、楽しい夢を持たせて強く思わせて、どんどんそれに向けて進んでいくと、病気のことなど忘れて夢中になり、かなり延命したり、ガンがどんどん小さくなったり、挙句消えて元に戻ったという人も出てくるくらい、気持ち一つで変わるという事を実験したものとか、冷凍庫付の貨物車に閉じ込められて、24時間後に死亡が確認されたが、この電源は落とされていて、全然寒くない状態、常温の状態なのに、酸欠でなく、凍死という状態で死んでいたとか?、南米の山中に45人乗りの軍用機が墜落、墜落時27人が生存してたが、72日後にも16人も、夜にマイナス20度以下になる山中で、食糧なしで生き延びたという人達もいます。まあ空腹のあまり、亡くなった人を食べた人道的な問題もあったが、この精神力はすごいと思います。この人道的問題も、20年後にローマ法王が、やむ得ないことという事で一件落着とか、書いてました。やはり「病は気から」でないけど、気持ちの持ちようで、どのようにでもなるという事を証明したようなものですねえ。気というか、夢、目標を持ち、精神力を強く持って、前向きに楽しく進むことが、病気と縁のない生活を送れるようにも思えてきました。まあ今までやってきたことが、まさに、このような状態だったのかなあ?ここに住めなかったら死んでもいいかという死に物狂いの気持ちで、2~3時間しか眠らずに、我武者羅に、楽しんで、精一杯やってきた私、倒れない訳だ、病気にならない訳だ、死なない訳だ、とつくづく思ってます。これをいやいや、夢目標も持たずにやっていたら、この世にいなかったかもね。

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