ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/11/17 10:40:44
糖尿病に関しての考え方。
私の父は糖尿病の合併症の心筋梗塞で亡くなりましたが、医者嫌いで、意識を失って、初めて医者に連れて行ったという感じで、何時頃からこの症状があったかがわかりませんが、とにかく病院に連れて行った時は血糖値が900ぐらいで致死量に近かったみたいでしたが、意識はもうろうでも生きてましたね。このような病気、遺伝というものがあるのかどうかも、まだはっきりしてませんが、遺伝というより、似たようなものを食べているからと思ったほうが正解のように思います。まあ、この時は私も将来なる可能性は覚悟してました。まあ、この日記でも3年前に健康診断で空腹時血糖値が300ぐらいで引っかかった時のこと打ってますし、その経過も日記で書いてますが、医者には行かなかったですねえ?まあ今考えてみれば、頻尿になったかなあとか、自覚症状はありましたが、別に仕事、生活する分には支障がなかったので、自分で何とかしてみようという気が強かったですねえ。父の治療法を見てましたが、大した事してなかったように思いますし、とにかく歩けという運動が中心みたいな感じがしました。私は決して、病院に行くのが嫌いなわけでなく、薬恐怖症の方が大きいかなあ?病院に行き、薬を使わない治療法って、ありますか?この日記でも書いてますが、小さいとき薬中毒になり、もうお前に効く薬がないという所までいったほどで、この辺からほぼ薬みたいなもの、その類の物は口にしてません。なので今更薬に頼ろうという気持ちはなく、身体を信じて、食べる物で勝負という所ですかなあ?まあ両親が亡くなった後は、借金でここに住めなかったら死んでもよいというほど、死に物狂いで、本当に2時間も眠らずに仕事をしてましたが、でも全然死ぬ様子はなかったし、まあさすがに体は重く、疲れてましたが、何処が悪いとか、痛いというのはなかったですねえ。何で死なないの?なんで?という感じでしたねえ。本当に死んでもよいかと思っている人、健康診断なんてしませんよねえ?でも、こんな無理して体はどんな状態なんだろうか?がたがたな状態なんだろうかと、逆に倒れないから不思議に思いました。当然、こんな状態ですので、健康管理のチェックとしてやっていた献血もしばらくやってませんでしたが、これでチェックしてみても、まあまあ大丈夫な状態でした。数値は一般的高かったが、標準値を出ているものは、わずかだけでした。この結果みてもなんでという状態でしたねえ。この結果の成分分析に、7年前ぐらいから糖尿の項目が加わり、これからは定期的に献血をやってますが、健康診断で引っかかる前から、この数値が上がっていたことはわかっていたので、まああまり大きいショックもなく、やっと来たかという事で、その後原因解明を自分なりにやっていったとう感じかなあ?まあ、いろいろな角度から本を読んでいくと、その当時と、この糖尿病に関しての考えがどんどん変わっていってますが、このような原因もあったのかなあという事も思い浮かびます。ちょっと時間が無くなりましたので、また後ほどね。

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