私が小さい時、糖尿病などと言う病気あったんかなあ?全然記憶にありませんねえ?今じゃ、小児糖尿病もあるとか?昔と今の違いはなんだろうか?まあストレスというのは、昔もあったので今と変わりないですが、この質というか内容がかなり違うかなあ?でもストレスはストレスで、大した差は、ないように思っているが違うかなあ?まあ、これに対する向かい方、受け方にも、違いはあるかなあ?とにかく、一番変わったのは食べる物かなあ?とも思いますが?今は飽食の時代と言って、結構食べてると思いますが、昔も負けず劣らずに食べていたように思いますがどうかなあ?まあ、今は「ストレス」「生活習慣病」などの言葉が氾濫して、注意してる人が多く、もしかすると、昔ほど食べてないような感じもしますが、私の勘違いだろうか?私が一番違うかなあと思うのは、昔に比べて、動かなくなったという所に行きつくように思います。また食べ物に関していうと、添加物、農薬、薬などが入ってない、自然の物(天然素材)を食べる比率が極端に少ないというか、余計なものをたくさん食べてるという事かなあ?と私は思いますが、どうかなあ?きっと、昔はたくさん食べていても、これを消費するだけの動きをしてたと思います。また食べているものも、自然の素材で、新鮮なもの、良い物をたくさん食べていたと思います。今は一週間単位の買い物、またはネットスーパーの利用など、鮮度から言ってもよい物は食べてませんし、加工品が多いので余計なもの(添加物など)を食べていると思いますが、間違いなく体には悪影響かなあ?昔は毎日、毎日買い出しして、一から手をかけての調理、やはりうまかったと思います。きっと、今は食べてるものもよくないので、元気も出ないのかなあ?私が検診で引っかかって、空腹時血糖値が300の時の原因として、確かエアコンの買い替えなどで、200万以上かかる資金繰り、決算の追い込みでのプレッシャー、無理しすぎ、など私にとっては強烈なストレスだったが、間違いなく、これも原因ですが、もう一つ、これが一番の原因のように思えました。一言で言って、食べる量と、動きのバランスが崩れたことが根本にあったのかなあと思いました。献血の成分表の糖尿の数値が上がり始めた時期が、老人ホームなどの魚の納めをやめさせれた時期と一致するみたいでした。やはり、仕事が極端に減った分、食事の量も極端に減らさなかったことが一番の原因だったかもね?結局、食べたかったら、たくさん動けばいいという事ですねえ。やはり、このバランス(動く量と食べる量)ですね。「動かざるもの、食べるべからず」かなあ?