ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/12/02 19:24:55
かけすぎると、~に間違えられますよ?
まあ近くにさくら病院という、精神科系の病院があるせいかわかりませんが、見た目正常ですがちょい足りないみたいな人が来る時がありますが、お金を持ってくるんだったら入れない訳に行きませんねえ。断って、暴れられると手が付けられませんよ!何とかの馬鹿力ですね。こういう所が異常と思いますが、これは脳に問題があるんだろうか?それとも神経伝達のほうかなあ?このような人は、ソースとか醤油も異常にかけて食べますが、味覚とかの感覚もやられているんだろうかねえ?とにかく皿からあふれるくらいにかけてますよねえ。でもまともな一般サリーマンでも、このようなかけすぎの人をチラリホラリ見かけますが、これらの人はストレスで味覚がやられているのかなあ?それとも食べてるものかなあ?まさか、さくら病院から抜け出したとかは、ないか?きっと、高血圧症かもね?でも一般的に、加工品慣れしてるのか、濃い味に慣れてしまっているのかなあ?繊細な薄味の日本食も、これでは味なく感じてしまうだろうねえ?今はありますが、私が小さい頃の食卓には、醤油、ソースなどの調味料は置いてなく、本当に薄味の食べ物で育てられたんだなあと、感謝しなくてはね。今の皆さんの濃い味の食生活じゃ、病気になるはずだねえ?また薬信仰も強いみたいだしねえ?

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