ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/12/08 19:45:25
所違えば、考え方も違いますねえ?
野菜一日350グラム、塩分一日6グラムなどの目安にしろ、~が体に良いとか、こんな病気に~が効くなどの根拠などは、ない物が多いみたいですねえ?ただ効くんじゃないとか、体にいいんじゃない程度みたいですねえ?今インドの栄養学的な考えの本を読んでますが、素材一つとっても、日本の栄養学では体に良い物もインドのほうでは悪い物になっているものも多いですねえ。まあ人間として、体の構造は同じでも、食べているもの、住む環境などで、微妙に違うんでしょうねえ。ヨーロッパの人の腸が短いのに対して、日本人はかなり長いとか?やはり長年先祖が積み上げてきた体、食べてきたものを重視したほうが、体には合うというか、良いのかなあと思ってきました。ところが、ここ40年~50年ぐらいで、食べる環境と言うか、食べる物が大きく変わりましたよねえ。この辺にも病気の原因は間違いなく、ありますね。この今読んでるインドの栄養学的本に書いてることでも納得いくところもありますが、やはり日本の栄養学を信じたほうがよいんだろうなあと思いながら読んでます。今日の日記で、修学旅行の食中毒の事書きましたが、この中で、東南アジアのある地区、ある屋台で、日本人だけが食べると下痢とか、体を壊す場所があると書きましたが、他の旅行者は何でもないという事は、何が原因か、免疫力がおちてるとしか言えませんねえ?まあ衛生的になりすぎたとか、薬の飲み過ぎ、生活環境が快適とか、考えるときりがありませんが、まあ裕福で環境がよくなり過ぎたという所かなあ?

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