ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/12/14 16:14:52
「祈るしか」、どうしようもないか?
昭和の終わりから平成に入り、我々高橋家系統で、連鎖反応で7~8人の方が亡くなりましたが、このうち二人が当家ですが、父が亡くなる一年前には、父の母もなくなってます。やはり、このようなショックと言うか、精神的なストレスがかかり父も続いてしまったのかなあ?私の母は、今まで生きてきた支柱をなくしてやはり精神的なストレスがかかってしまったんでしょうねえ。まあ当然、来年、再来年は当家の父、母の27回忌が続きますが、この11月に三つの法事がありましたが、このうち二つは、その時代の物の法事でした。やはり、時の流れもあるのか、又続かないことを祈るばかりです。とにかく、先日入院した従妹が、一日も早く退院する事でしょうねえ。とにかく90歳前後の伯母さん達にとって、甥が倒れて、危なかったことが、私の考える以上のショックだったんでしょうねえ。私の同年代の仲間が亡くなっても、すごくショックを受けますが、ましてや若い甥がとなると、想像を絶する精神的ストレスがかかったと思います。本当に早く従妹が退院して、伯母たちも一日も早く回復することを祈るしかありませんねえ。これも祈るばかりで、あとは何もできませんねえ?とにかく、良い方向に進むことを願ってます。

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