ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/12/18 20:57:09
ガンを克服した人が口癖に言う言葉?
私たちがガンを始めとする病気にかかるという事は、我々の生活習慣の結果の事ですが、食べる物とか、量とか、夜更かしとか、このような生活行動のみの事と思いましたが、性格も関係あるんですねえ?怒りっぽいとか、何時も悲しんでるとか、いつも笑っているとかの行動もかなり病気に関係あるみたいなんですねえ?結局はすべて自律神経の元で起こるもので、病気が左右されているみたいですねえ。何で笑う事でガンにならないのか、ガンを良くするのかなど、この理論が私はわからなかったが、思いっきり腹から笑うという事は、腹の筋肉を動かして熱を発生させ、体温を上げる効果があるみたいですねえ。当然に免疫力も上がるので、ガンにはなりにくく、なったとしてもガンをやっつけるそうですねえ。怒り、悲しみなどは自律神経の交感神経が支配するもので、笑いは副交感神経の管轄のように書いてあったと思います。交感神経が優位だと病気になりやすいが、副交感神経に傾く生活をしていくと病気が治っていきますが、傾きすぎると、今度はうつ病になるというバランスも必要ですねえ。ガンになるという事は交感神経が優位な生活が続いている時で、これが長く続くとガンになってしまうが、この生活を続けるうちは、どんな治療を施しても、治る可能性は薄いみたいですねえ?思い切って、この交感神経中心の生活をやめて、副交感神経の生活をするように努力をすると、何も治療しなくてもガンが無くなり、これを克服する人も結構いるみたいですねえ。今読んでる本には、このようにガンになったが、病院の治療(手術、抗がん剤、放射線)を受けずにガンを克服した人の事が結構書いてます。これらの人がそろって口にするのが、感謝の気持ち「ありがとう」だそうです。やはり、これを言えるような生活をしてる人は、病気にも縁遠いという事かなあ?私も神様と言うか、霊感士に会い、この事は何度も言われたように思いますし、結構感謝の言葉を無意識に使っていると思いますし、「御陰様デー」と言われるような生き方をしようと努力はしてるが・・・・・?でも、これだけ無理して生きて来たのに、病気で倒れないという事は、やはりそれなりの生き方はしてるんだろうなあと思ってます。まあこれからもしていきますので、もしかすると病気に縁なく、すごしていけるかなあ?と思ってます。なったとしても、病院を頼らなくても、ある程度は直せるような感じもします。まあ、私の命は神仏に預けてますので、煮るなり焼くなりどうぞ。信じてます。

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