ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2015/12/26 10:56:06
「やはり自分の体を信じる」という事でしょうねえ?
昨日書いた日記の続きの様な感じになると思いますが、あえて人ごみに行って風邪をひきそうな環境に行き、「風邪のウィルス、菌に向かって、私にかかってこい」と言うくらいの意気込みで行き、まあ移れば、又免疫が上がるという考えの生き方、なんかすごく私の考えに通じるところがある、今読んでる本の作者。賞味期限、消費期限が人間の免疫力を下げているとか、綺麗好き、除菌、抗菌もすればするほど、免疫力をどんどんさげているという考え、すごく、この本に引き込まれるように、私が今まで思い付きみたいに言ってきたのと似たような考え、すごく共感が持てますねえ。結局、人間が快適に過ごせば過ごすほど、綺麗にすればするほど、ウィルス、菌などを嫌えば嫌うほど、免疫力はどんどん下がっているという事ですねえ。これが病気を増やしてるという事ですね。やはり、如何に、これらのウィルス、菌と共存していくかでしょうねえ?また、この作者も腸内の菌をペットとして、如何にうまく飼っていくかが、健康につながるようなことも言ってましたねえ?この著者は、免疫細胞の白血球が、自律神経に大きく影響をあたえているというような研究をしていた人で、免疫学の専門家です。やはり、この免疫は刺激がなければ育たないというか、刺激がなければどんどん落ちていくみたいですねえ?やはり人間は、持っている能力を使わないと、どんどん劣化していくという事でしょうねえ。やはりホンダの創業者が言った「頭と、〇ん〇んは、死ぬまで使え」に尽きるのかなあ?やはり薬などに頼らずに、自分の体を信じていくという事かなあ?

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