3日の日記で「体に良いか悪いかは、自己判断かなあ」と言うタイトルの日記を書いてますが、牛乳は体に悪いのではのヤフーの記事に基づいて書いたものですが、この中で、この牛乳を否定してる先生方がたの本すべて読んでるのでびっくりしたの内容書きましたが、20歳ぐらいまでは皆無に近いくらい本など読みませんでしたが、当然マンガ本もですが、読む気力がなかったみたいですねえ。きっと、これが国語の成績が万年アヒル(2)、たまに煙突(1)の原因で、高校では自慢できるほど赤点とったなああ。でもなんか問題、知りたい知識が出始めて、20歳ぐらいから、いろいろな分野の本を、同じ内容の事でも、作者が違うものなどを読み比べて、私自身の道を選んできたように思います。でも両親が亡くなってから、俄然と勉強しなくてはいけない状況になり、経営の事、商売の事、経理の事、料理の事、飲食店関係の本など、この店をやっていくのに必要なものは、若い時に読んでない分も読んだような気がしました。まあ急激に読み始めたせいか36~37歳ぐらいからか老眼が始まったのか、小さい字が読めなくなってきて、少しずつ読む量も決まって来た時代でもあったかなあ?まあ、必要な本は買いましたが、立ち読みが多かったかなあ?その後も勉強のために、あまり多くはないが、結構コンスタントに読んできましたが、最近になって、ここ4~5年ぐらい、又急激に読むようになりましたが、やはりきっかけは、健康診断で、これが原因で亡くなった父と同じ症状の糖尿系の数値が異常に高かったことに端を発しますねえ。とにかく、薬を飲みたくなかったので、必死に食事で何とかしようとの勉強で、本を読んだという感じでしたが、結局医者に行かずに、何とかしてますが、この辺の経過も、逐一日記で書いてますので、なんらかの参考になれば光栄です。確か平成24年の7月ごろ前後、これ以降の日記で経過を書いてると思います。もし違っていたら平成25年の同時期かなあ?とにかく、これらの本を参考に、いろいろな人体実験を私自身でしてますが、結果、血糖値も下がってますし、老眼と思ってた目も、結構見えるようになり、またこの血糖値の上げ下げが寒さ対策になっているようにも感じるようになってきました。これを克服してるとすると、あと怖いのはガンですが、いろいろ本を読んでると、これは防ぐのは難しいが、免疫力を保っていれば退治できるんじゃないかと思ってます。本当に健康な人でも、毎日5000個前後のガン細胞が出来ているが、免疫力があれば退治してるという事ですので、この免疫力を常に高めていることが先決なのかなあと思うようになり、今は、これ関係の本を読んでます。今はもっぱら、ブックオフで興味のある108円の本を買って読んでますねえ。しかし、暇さえあれば本を読んで、気を紛らせているのかなあ?