ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/14 16:14:42
もしかすると、当店は貴重な店かもね?
前の日記、私の都合で途中中断してすいませんでした。続きを書かせていただきます。このプラーナ(気)は、おもに神経や呼吸をつかさどるエネルギーで、精神活動そのものです。オージャス(活力)というのは、生命力や免疫力のことで、私たちの体を守るエネルギーであり、肉体を維持している基本エネルギーの事ですねえ。これらは、新鮮な食材には両方とも含まれてますが、加工食品、遺伝子操作された食品、冷凍食品、養殖物などには双方とも含まれてないそうです。また如何に新鮮なものでも、電子レンジを使った調理だとプラーナもオージャスも破壊されるそうです。生命というものは、基本的に「一分一秒失われていくもの」ですから、補わなければなりません。そして補うべきものは、プラーナでありオージャスですので、これを摂る大切な手段は、やはり食事でしょうねえ。なので一日一食でいいので、手間暇かけた新鮮な食事をすることが大切になってくると思います。といっても、難しい調理をする必要はないと思います。新鮮な食材を使った物であれば、シンプルな料理でよいと思います。上記に書いた加工品など、日持ちするものは手軽ですけど、生命活動に必要なエネルギーはゼロだそうですねえ。あまり栄養もなく、添加物、抗生物質等がたくさん入った餌でしかないのかなあ?言い過ぎかなあとも、思いますが、ただ腹を満たすものでしかなく、逆に体に悪影響を与えるものかもしれませんよ?皆さんももう一度じっくり考えたほうがよいかなあ?本当に今の時代、こんなに豊かなのに、食があふれているのに活気ありますか?みんな貧乏で、食べる物もあまりなかった昭和30年代、でも天然物のかなり新鮮なものがたくさんあり、冷蔵設備もなかった時代、新鮮なものを新鮮なうちに食べていたんでしょうねえ?本当に、活力と言うか、元気、パワーは、この時代の方が数段あったような気がしますねえ。間違いなくこの時代を支えた天然物の物は魚だったかもね。でも、祖母の兄が狩猟でとってきた鳥、猪、クマなども当家では食べたような記憶がありますねえ?まあ今の時代でいうと、天然物の新鮮なものと言うと、やはり鮮魚でしょう。後はシビエ料理(クマ、猪など)かなあ?なんか我々、魚屋の時代が来るような気がしますが、もう、残っているところ少ないですねえ?じゃチャンスですねえ。間違いなく、来ると信じてやってきました。もう少しかなあ?

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