ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/16 11:05:29
今の世の中、この二つがかなり重要に思えてきました。
プラーナ(気)、オージャス(活力)という言葉を知ったのは、昨年の後半で読んだ本でしたが、この前は、生きた細胞、死んだ(元気ない)細胞という感じで素材を表現し、体への影響を書いた日記が多かったと思いますが、私の言いたいことが、この二つの言葉で、すべて表現できるような感じして、びっくりポンです。ちょっと話がそれますが、この「びっくりポン」と言う表現、ラジオで、YBCアナウンサーの安藤さんがよく使いますので、ふと打ってしまったが、これって、誰かお笑い芸人のフレーズかな?今年の流行語大賞の対象になるの?まあ、どうでもよいか?まあ話は戻りますが、でもこの二つは、なんか細胞の持つ生命力、もしかすると細菌、ウィルスなどの微生物の持つ生命力の様な感じがしてきました。やはり、このような食材を取らないと、元気も活力も出てこないという事かなあ?やはり食材を捌いてしまうと、酸化して、どんどん劣化していきますので、やはり捌いてから時間のたったものでは、このようなものは得られないという事ですねえ。捌いて加工されたもの、冷凍したもの、また海から上がって時間が経ってる物(冷凍物)、またいくら新鮮でも、レンジをかけてしまったら、この二つは失われるという事は、なんかサプリみたいなものも、全然とは言いませんが、確かに栄養素は摂れますが、元気にならない、活気が出てこないような感じがします。と思うのは私だけかなあ?人間、必要な栄養素を取っただけではだめなんでしょうねえ?やはり上の二つが、非常に需要なんでしょうねえ?と私はすごく実感しました。

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