ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/18 21:35:32
「ウィルス系の食中毒」に矛盾を感じます。私だけ・・・?
インフルエンザが流行り始めてますが、これは間違いなく空気感染の感染症ですよね?でも、これが食事を介して感染する事ってあるんだろうか?もしあるようだったら、これも食中毒という事になりますが、十分に、この可能性もありますねえ。でもインフルエンザが原因の食中毒っては聞きませんが、これは、あくまでも感染症のイメージが強いからだろうかねえ?きっと、この辺もまだまだ分かっていない分野なんだろうねえ?細菌の方の食中毒は、食材について、切っても切れないもののように思いますが、本当にウィルスというもの、生物か非生物かもまだはっきりせず、ただのDNAを持ったタンパク質という感じで、生きた動物(人間も含む)に感染して初めて仲間を増やす存在、なんか訳の分からない存在なのに食中毒の対象にしてるのも違うように思えるの私だけでしょうねえ?とにかく細菌は条件がそろえば自ら増えられますが、ウィルスは生きた動物に感染しないと増えられません。食材についてる菌が人間に害するほど増え、これを人間が食べて食中毒はわかりますが、食材についてるウィルスか?空気中をさまよっているウィルスかはわからないものが人間の体に入り、増える人もいるがそうでない人もいる、まあこれは細菌でも同じですが、細菌の場合は毒の物を食べさせたから食中毒になるが、でもウィルスはまだ毒性を持ってないものを食べさせる。ここだけでも、相当の違いと思いますが、このウィルスが食材を介したものか、空気を介したものかでも、かなりの差があると思いますが、どう思いますか?とにかく、ウィルス系での食中毒に、なんか矛盾を感じるの、やはり私だけでしょうかねえ?

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