ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/23 10:13:24
ペットの病気の事で実感しました。
朝、日記を打ちながら無意識に聞いていたテレビ、弁当の御飯に、たくあんの黄色、梅干しの赤色が付くのに不思議に思った、薬剤関係の大学の助教授が、添加物の存在を知り、政府などに訴え続けて、改善していった女性の事をやってましたが、名前は忘れてしまいました。この事を始めたのが昭和の20年代中ごろからでしたが、もう、このころから添加物は規制、制限なしにかなり使われていたみたいですねえ?それも国と企業が密着していて、国民の安全は二の次状況みたいだったですねえ?なんか牛乳みたいなものも、粗悪品がかなりあり、全然栄養分がない物もかなり出回っていたみたいですねえ。知らないのは国民ばかりのような食品が出回っていたみたいです。今も、安全とは言いますが、危ない物も結構出回っていますが、国がいまだ黙認してるものも結構あるみたく、まともに信じると馬鹿を見るという事もかなりあるみたいですねえ?半信半疑、すべてを信じないほうがよいと思いますがねえ。今は、使える基準など、いろいろ使うのに制限もあるようですが、昔は関係なく、かなりの量を使われていたとか、言ってましたが、それでも、今ほど病気になる人は少なかったような感じがしますがねえ?やはりまだまだ、加工品などは少なく、食べずに自然と密着したものを結構食べていたんだろうなあとも考えられますねえ。それとも、あまり食べられなかったのかなあ?路上から、野良犬、野良猫が消えたとも言いますからねえ?それだけ、食べる物に困っていた時代でもあったんでしょうねえ?まあ、家畜が食料でもあるごとく、ペットがこのようにならない時代にならないようなことを祈りますが、でももう、これも病的で無理かなあ?これらが糖尿病など、人間の病気になるなんて信じられませんよね?本当に食べるもの、量が問題なのが、ペットを見て実感しましたねえ?

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