ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/26 22:44:35
細胞って何処まで生きてるんだろうか?
人間の死と言うと、どの段階なんだろうか?心臓が止まった時、血液が廻らくなり脳死の状態、かなあ?確か臓器移植は、この脳死から24時間以内位でしないと駄目なんですよねえ。だとすると臓器は、ここまでは動いているというか、細胞は生きているんでしょうねえ?体もだんだん冷たくなりますが、温かいうちは、まだ細胞は生きてると思います。でも、体が完全に冷たくなっても細胞は生きてるんかなあ?死後硬直と言うと、細胞が生きようと最後の力をふり絞る時かなあ?と思いますし、ここから腐敗が始まっていくと思いますが、この段階でも細胞はまだ生きてるような気がします。そして細胞の力がなくなり、これの死を持って、腐るという現象になるのかなあ?よく食材で、腐る一歩手前が一番おいしいと言いますが、この細胞の死の一歩手前になるのかなあ?となると、人間は死んでも、人間の細胞は、腐る一歩手前まで生きてるという事かなあ?まあ全部が全部でないと思いますが人間の細胞は、人間が死んでも、ある程度と言うか、腐るまで、自力で生きてるという事になるんだろうか?よく、肉も腐る一歩手前が一番おいしいと言いますが、腐敗菌としのぎを削り、死ぬ一歩手前ギリギリの細胞が美味しいという事になりますね。この腐敗菌も美味しさに関係あるんだろうかねえ?今日、ここに書いたのは、あくまでも推測です。私は、こんな感じに思うが、どうだろうか?

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