ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/01/27 10:35:11
寄生虫って、どんだけ体に影響をあたえていたんでしょうかねえ?
「ポキール」と聞いて、ピンと来る人は、結構年配の方と思いますが、もう知らない人もいるんじゃないかなあ?確か、この日記でも取り上げていますが、もう廃止になったか?近々と思います。青いセロハンみたいなものをお尻につけて、寄生虫を検査するものです。昔の理科室に、ホルマリン漬けになった、サナダムシだったかなあ?、数種類の物があったが、何でこんなのが体にいるのと思うほど、大きく見えました。やはり、多かれ、少なかれ、体には影響をあたえていたんだろうかねえ?たかが寄生虫なんですが、細菌、ウィルスと比べると、かなりの高等生物なんですねえ?これをやっつけるにしても、かなりの副作用が出たみたいですねえ?でも、私だけが知らないのか、これによる影響の死に至る病気ってあったんでしょうか?でも体は、この侵入者に対して、十分対応していたみたいですねえ。逆、これらを退治、締め出してからは、これらをおさえていた免疫細胞が異常行動して、違うものを攻撃し始めた病気が、膠原病とか何種類かの病気が出てくるそうです。こう考えると、寄生虫を無理に虐待する必要がなかったんじゃないかと思いもするが、皆さんはどう考えますか?十分、この寄生虫と、共生できる道もあったというか、出来たようにも思えますが、どうでしょうかねえ?腸内細菌というものは、人間と共生してると考えたほうがよいような気がしますねえ。まあ、これは私の考えですがねえ。

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