ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/02/19 19:28:05
実力というより勘だけでやってきたような気がします。
これは前に説明してると思いますが、自律神経には、交感神経(活動)と副交感神経(休息)がありますが、これらがバランスよく働いていればよいが、どちらかに偏ってしまうと、いろいろな病気、アレルギーなどの元になってしまいます。また、これらがバランスよく、両方とも高まった時が「ゾーン」の状態ですねえ。周りが全然見えないゾーンの状態がブラックゾーン、周りがよく見えていて余裕があるゾーンがホワイトゾーンという事は、前に日記で書いたような気がします。昼、冬、気圧が高い、気温が低い時は交感神経が支配し、逆に夜、夏、気圧が低い、気温が高い時は副交感神経が支配するそうです。怒り、イライラ、心配事、悩みなどの感情は交感神経、喜び、楽しみ、悲しみなどは副交感神経とか。なんか悲しみというと交感神経の方に思いますが、排出(この場合は涙)があるので副交感神経に入るそうです。交感神経の状態が長く続くと、これが支配する白血球の顆粒球というものが増え、ある程度の量だとうまく体を守ってくれるが、これが必要以上に増えてしまうと、これが自分自身の体を攻撃してしまうため、ガンを始めとする病気になってしまうそうです。逆に副交感神経の状態が続くと、体を修復するはずの白血球のリンパ球が増え、これもある程度の状態だと、体を守ってくれるが、これも必要以上に増えてしまうとアレルギーを引き起こしてしまいます。まあ、花粉症になる人は、きっと、このような状態なんでしょうねえ。楽(らく)しすぎの人達かなあ?どちらかというと女性は副交感神経、男性は交感神経の支配下の人が多いそうですねえ。また五感(視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚)を支配するのも副交感神経ですので、やはり女性のほうが勘が鋭いですねえ。霊感を持っている霊感師、霊媒師もやはり女性が圧倒的に多いですねえ。この霊感というもの五感が研ぎ澄まされた物だろうか。それとも第6、第7の感覚なのかなあ?どちらかというと、私も勘は鋭い方ですが、体は、どちらかというと交感神経よりと思うが、どうだろうかねえ?私はいつも、ゾーンの状態にいるという事かなあ?私は、今まで商売をやってきて実力でやってきたという感覚は全然なく、勘を頼りにやってきた感じがします。これからも、これで行けるのかなあ?どうだろうか?いやいけると思います。

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