ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/11 09:56:45
復興に向けて頑張って欲しいです。私も・・・。
あの大震災から、もう5年かあ?これが起こってから暫くして気付いたが、下水道の升が、この影響を受けていたみたいでした。とにかく、苦しく、店もあまり回っていない状態の中、また、これを直す資金が必要になるかも?いったいどうなるんでしょうねえ。やーめたと簡単に辞められたら最高なんですが、この後の事を考えたら、全てを失い、間違いなく自己破産の道でしょうねえ。修繕できなくても同じ、今の営業実績で、借りられるんだろうかという状況。今回はどのように攻めて借りるか、また白髪が増える日々になっていきますねえ。でも今の状況では、白髪は増えても50歩100歩という所かなあ?まあ、これも考えていても、何も解決しませんので、とにかくぶつかって行って、考えなくてはねえ?まあ、今まで通り何とかなるでしょう。と思わないと、やっていけませんねえ。こんな事書くと不謹慎かもしれませんが、津波のようなもので両親を一気に亡くし、県立病院移転で店のお客さん、手持ちの現金(貯金)を一気に無くし、そしてこの大震災は直接関係はないが、この時病院関係のすべての納めをなくし、また人の流れも大きく変わったという感じでしたねえ。いわば、今までの店の態勢が大きく変わったという感じです。まあ、私が3代目に就任した時の私が思う形、納めに頼らず店だけで商売したいという形になったが、やはりこの不安定感、両親が納めに走ったわけが少しわかる様な気がしますが、この体制でやるのが私の夢の一つ、絶対道はある、ひらけると思い進むだけですねえ。何をやったらよいかわからないので、出来ることを精一杯やるだけ、これでダメでしたらしょうがないかあという感じですねえ。まあ成功、失敗は、死ぬとき決まるんだろうなあと思います。でも今現在の私の自己判断、5500万円の借金が今現在1500万円位、まあ上出来というか、出来過ぎと言ってもよいと思うが、どうでしょうか?とにかく、出来ると思い、進むだけかなあ?絶対結果はついてくると、信じてます。

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