ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/13 07:08:21
霊感師との出会いのきっかけ。
30年以上、私みたいなものと付き合ってくれた霊感師の中心の方々、本当に一つの時代が終わったというような衝撃が走りましたねえ。前に日記でも書いてると思いますが、高校2年の時の左半身不随になる大怪我、あれが立たなくなったショックなど、この後5~6年ぐらい苦しみました。こんな状態になった時、考えることは悪い事ばかり、こんな私、生きていて何になるんだろうと真剣に悩み、苦しんだ日々がありました。そんな折何回か見た、同じような夢、「26~27歳で出会う物と一生付き合っていくと道は開ける」というもの。この言ってる人が、この世の物でないようなきれいな人でしたが、今考えると当店の屋敷神様だったんかなあと思います。この出会う人が、この人だったのか、この人達だったのか、これ以外の霊感師だったのか、もしかすると、この人達が信仰していた神様かは、いまだわかりませんが、これらすべてと思っていたほうが無難かなあ?でも屋敷神様は、この高橋家、金彦商店を未来につなぐために、ここの悪い因縁を絶ち、私に託してくれたとしか思えませんねえ。なので、私は絶対あきらめてはいけない、くじけてはいけないと自負して生きてます。まあ、これだけバックにすごい人がついているんだから、きっと大丈夫だろうと信じ、頑張っています。でも、この出会いが無かったら、先代、2代目に続き、私も50代で、この世にいなかったかもしれませんねえ?これだけ大きな悪い因縁をたてたのもこの人達のお蔭かなあと、思ってます。あとはどれだけ出来るかは、私次第なんだろうなあ?霊感師の仲間はまだ残ってます。でも霊感師にならなかった人もいますが、良い相談相手として、長く付き合っていくつもりです。

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