ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/13 16:20:11
霊というもの。
当店の絶っていただいた悪い因縁は遠い先祖の物。まあ当家はまだ3代目ですが、この因縁は5代~6代前の物だったみたいですねえ。もう、この因果関係はわかってますが、山形を二分するような大きな事ですので、ちょい言えませんねえ。まあ霊というもの、成仏できないと何百年と彷徨うそうです。霊感師の先生の話で聞いたことがありましたが、武将で700年も成仏できずに彷徨っていた霊もいたとか?霊の立場からすると、自分では何もできないので、人間に頼って来るそうです。でも誰にでもと言う訳ではないそうです。やはり霊も、何とかしてくれそう的な人はわかるんでしょうねえ。なので専門家(霊感師、神主、霊媒師、お寺さんなど、これに関連してる人)は、これらの霊に憑かれないように、常に修業をしなくてはいけないみたいですねえ。じゃないと、このような専門家でも、霊にやられてしまうとか?まあ一般の人は大丈夫と思いますが、当家みたいに信心深かったところ(昔は、皆がお経をあげる毎日でした)は、霊が寄ってくる可能性がありますので注意が必要とか。なので、神仏に手を合わせるのは、程々にという所かなあ?私も、まだ祝詞も、お経もあげられますが、今はあまりあげませんねえ。まあ、新たな因縁を作らないように、品行方正に生きなくてはね。人を殺して、この霊が自分に憑かれると自業自得なのでしょうがないですが、これが孫末代まで憑かれる可能性もあります。特に自殺だと、家族について一生因縁を背負ったまま、次々と自殺者が出る可能性もあるとか?なので、どんなに苦しくても、自分で命は絶ってはいけないと、これはくぎを刺されましたねえ。前にも書いたように、私は青森の恐山みたいな霊的スポット、死亡事故現場などの心霊スポットには、全然いけません。まあ行こうとも思いませんがねえ。究極、お化け屋敷で幽霊に遭遇したこともあり、このような処にも行く気がしませんねえ。人間死ぬときは死ぬという感覚で生きてますので、怖いという感覚でなく、体が動かなくなったり、熱が出たりで、このようなところに行けなくなってしまうというか、なんか私を守ってくれる、何かがついているんだろうなあ?神?仏?まさか霊じゃないよねえ。

ページトップへ