ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/16 18:12:43
肉団子というより、もはや添加物団子ですねえ?
いろいろな加工食品を作っている会社の人達は、自分たちの作ってるものは食べたくないというほど、白い粉(添加物)が大量に混入されているそうですねえ。このような事もいろいろ暴露されている本、これらの物を美味しい、美味しいと食べてる皆さんは、この本を読んだらどう思うんでしょうか?特売で100円位で安売りしてる肉団子などの超ヒット商品を作ったのも、この著者だそうですけど、もはや食べ物ではないそうです。餌にも劣ると言ってますが、そんなもの作んなよなあと言いたいですねえ。この著者に依頼した業者は、大きなビルが建つほどもうかったとか?この業者が、この著者の銅像を建てようかという話も上がったが、これは一生の汚点になると断ったそうです。肉の端切れというか、捨てるようなクズのところで、これらに30種類ほどの添加物を絡めて作るそうです。もはや肉団子というより、添加物団子というか添加物の塊と言ってもよいと思います。とにかく異常に安い物は、このようなもの、もはや毒寸前、食べ物というより餌というようなものになってしまいますねえ。でもこれでも国家基準の量を守って作ってますのでセーフなんでしょうが、こんな商品を認めさせて良いのかなあ?美味しければ、何でもよいのかなあ?このようなものが平然と売られている、何か考えられませんねえ?これだったら、賞味期限切れのもの、落ちたものを食べさせられる方がましと思うの私だけかなあ?皆さんも、美味しさの原点をもう一度、考え直したほうがよいと思います。

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