ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/17 16:50:43
子供の味覚が壊れ始めているのかなあ?
子供に、お母さんが握ったおにぎりとコンビニのおにぎり、どちらが美味しいと聞くと、最近ではコンビニという子供が多いそうですねえ?これはもう、子供の味覚が、完全に添加物に汚染されていると言ってもおかしくない状態ですねえ。確かに、コンビニのおにぎりは美味しいと思いますが、まあまずいと売れませんので添加物を駆使して美味しくしてますから、当然と言えば当然ですが、これは薬の味(添加物の味)と教えて、お母さんのにぎったおにぎりが本物の美味しい味という事を教えないと、食により完全に体が壊れていくというか、病気の引き金にもなっていくように思えます。それには、スナック菓子、加工食品は極力避け、日ごろからきおつけないと、どんどん壊れていくと思います。きっと、すぐに切れる子供、落ち着きがない子供などは、これが原因と疑う余地なしと思うんですが、頭の固い役人たちは、これが立証されないとどうのこうと言ってますが、子供たちの悲惨な事故が続く中、いつまで言ってられるかなあ?わが母校山形二中でも、かなり荒れた時代がありましたが、この添加物が使われ始めた時期と一致してますし、かなり疑う余地が大きいと思いますよ。かといって、この添加物、減るどころか、きっとこれからも増える一方と思いますので、どんどん危機的状況に向かっているとしか、考えられませんねえ。

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