ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/17 19:23:02
生食用に使っている添加物は怖いかなあ?
一概に添加物と言ってもいろいろな種類がありますが、調味料(アミノ酸など)・保存料・酸化防止剤・pH調整剤・乳化剤・酸味料など・・・、ありますが、私が一番危険と思うものは保存料とか、酸化防止剤など、消費期限、賞味期限を延ばすものかなあと思います。素材(食品)というものは、いくら新鮮でも悪くなるもの、変色するものですが、これを薬品でどうのこうのしようとしても、相手は細菌などの微生物、これらを撃退して素材を腐らないようにしなくてはいけませんが、これには強力な殺菌剤、抗菌剤を使わらざるを得ませんねえ。でも、これを使ってよい上限というもの、ネズミの動物実験のみで、人間では検証はできませんので、これからの推測だけで、絶対という立証はないと思います。このように安全として、口に入り、この添加物が腸内細菌に影響してるという事はないんだろうか?人間が感染症にかかった時、抗生物質の薬を飲みますが、これはかなりの割合で腸内細菌にも影響してると読んだ事がありますが、添加物はどうなんだろうか?まあ、これは生食用で食べるような素材(刺身用、ウニ、イクラなど)に多く使われているが、消費期限が過ぎても全然問題ないというものがありますが、これってどうなんだろうねえ。もう気持ち悪くて食べられませんよねえ。ウニなどは、はっきり薬(添加物)の味がわかりますので、もう怖いといったほうがよいと思います。これからすると、刺身などを生食するのは、これに微生物等が付着していて安全でないように思えますが、なんかこれが遺伝子レベルで腸内細菌とつながっているようで仕方ありません。なので添加物により微生物が存在しない素材を食べる方が危険と思うの私だけかなあ?特に生食で食べる生鮮ものを加工したもの、養殖物は、食べるの控えたほうがよいように、私は思います。

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