ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

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かねひこ鮮魚店

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ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/22 19:15:14
厳しい環境じゃないと免疫力は高まらないかなあ?
人間は、どんな状況の所にも住める、かなり高い適応力を持っているように思います。これから書くのは、私が思った推論であって、間違っている可能性もありますので、まともに信じないでくださいね。まあ話半分以下、三分の一以下ぐらいの感じで、読む人は読んでくださいね。私は、ここ10年以上、20年ぐらいかなあ、もしかするとそれ以上かもしれませんが、風邪で熱は出したことはありますが、寝込んだことはありません。まあ少々熱があろうと、休むどころかかえって体を動かしたりで仕事をしたり、すぐにサウナ、炭酸泉などに入り汗をかくと寝込むことなく治っているというか、治らなくても仕事をしてますねえ。気のせい、気のせいと。まあ、私は風邪をひいた、治ったの感覚もわかりませんし、どんなひどくても薬は絶対に飲みませんねえ。自分の体を信じます。最近書いた日記で、ある本の著者の方が、インフルエンザの時期になると、一度うつしてもらおうとして、積極的に流行っているところ、うつりそうな人ごみに積極的にいくんだが、最近は全然うつらないそうです。免疫力が弱い時は簡単にうつり、一度うつってしまうと、このシーズンはうつらないそうです。うつることで免疫力が上がるそうです。このような感覚で、免疫力を鍛えるには、このような過酷な環境で鍛えるしか、ないのかなあと思います。周りが楽な環境だと、それなりの免疫力しかなくなるのかなあ?と思います。まあ、この著者は、賞味期限、消費期限など気にせずに過ぎても構わず食べたり、少し痛んでるなあというぐらいの物も口にするとか言ってましたが、私も同様かなあ?こう考えると、今の家の環境は、かなり密閉性もよく、抗菌だ殺菌だと微生物をシャットアウト、この行為で自分自身の腸内細菌にも影響与えているんじゃないのかなあ。こんな生活じゃ、免疫力も上がらないような気がします。花粉症も一気に、何でというほど一気に増えましたが、これも住む環境がよくなり過ぎたという事も関係してるようで仕方ありませんねえ。当家の子供たちも、生まれてから今まで、インフルエンザに一回ぐらいなったような記憶がありますが、予防接種などしなくても、この状況で、子供たちもここ10年ぐらい風邪、インフルエンザで寝込んではいないと思います。まあ、当家は密閉性は薄く、隙間風スースーの部屋で、真冬でも炬燵一つと、ちょっと温風ヒーターを使うぐらいかなあ。また一階部分のみんなが集まる部屋にはエアコンがありませんよ。当然冬も夏も自然のままの生活、店は魚屋、水商売で、湿気も高いと思いますので、ウィルスもあまり存在しないのかなあ?まあ、厳しい環境で、細菌、ウィルスと共に暮らしてる状況、これが良いのだろうかねえ。

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