ひこちゃん 現住所/山形市 :山形市木の実町9-11

自己紹介
私は、創業昭和8年の鮮魚店の三代目のひこちゃんです。先代も宴会場を持ち、魚を食べさせたり、宴会から結婚式までやってたそうです。でも、二代目になり方向転換して病院の納めが、中心になりました。それをもう一度元に戻し、先代が言ってた「食べさせる魚屋」を目指して頑張っています。人間の手がまったく加わってない神よりの贈り物である天然ものにこだわって、あまり手をかけずにシンプルに素材を味わってもらいたい。(新米を何で食べるかのように)もちろん鮮魚店のほうも営業してます。鮮魚を売るばかりでなく、焼き魚・フライ・煮魚などに加工しても販売してます。当店で買っていただいた魚は、サービスで刺身・焼き魚・揚げ物にしてあげます。刺身は、2~3切れから盛り合わせまで、予算に応じて作ります。前もって予約してもらうと助かります。焼き魚や揚げ物も時間に合わせて作ります。
このように頑張ってますので、今後ともよろしくお願いします。

関連店舗

かねひこ鮮魚店

  • 店舗/発信者情報
  • お知らせ一覧
  • お得・クーポン情報

ひこちゃんさんの新着日記

2016/03/31 10:38:18
超強力な耐性菌が問題?
1996年に起こった、患者数9000人を越す、死者も数人いたのかな?このような食中毒、記憶にありますか?確か、これに関係してたと思いますが、上山の超有名なホテルとある豆腐屋さんの事件がありましたが覚えてますか?そう、病原性大腸菌O-157の食中毒ですが、この後遺症で苦しんでいる人、まだいたんですねえ?去年の暮れ、この後遺症で、当時小学1年生で感染した人が亡くなったという記事が、昨日のヤフーの記事に載ってましたねえ。本当に原因がわからずに、カイワレとか、何でこんなものというものまで疑われたが、結局原因はわからなかったと思いましたが、「これ」というもの見つかっていたのかなあ?これで、まだ苦しんでいる人がいるとは、思ってもいませんでした。もう食中毒という域は超えてますねえ。このO-157の大腸菌は、もともと牛の物ですが、これがいろいろな経路で人間に入り、人間に悪さしてるんですが、問題は感染して出す、ベロ毒素が問題みたいですねえ。この陰にあるのは、肉食文化の急激な消費、これに追いつくための過酷な牛たちの環境、このストレスによる牛などの病気に対抗するための抗生物質の多用、このためにできる超強力な耐性菌、これが人間の体にかなり影響してるんでしょうねえ。この強力な耐性を持った強力なO-157が、何らかの形で体に入ってきたんでしょうねえ。これが、もう20年以上前から続いているとすると、かなり深刻な事態ですねえ。2000年代に起こった雪印食品の食中毒事件の影にも、やはり、この強力な耐性菌が絡んでいるみたいですねえ。食から、これが入って来なくても、薬好きの皆さんは、知らず知らずに抗生物質も取っていて、もう体の中は耐性菌だらけ、だんだん薬の効きが悪くなっているんじゃないかなあ?花粉症の爆発的な流行、長引くインフルエンザなどの流行もかなり、これに関係があるみたいで、しょうがありませんねえ。私が小さい時に薬中毒で苦しんだ、あの状況かなあ?裏返すと、何もしないのが最高というように思えるが、間違っているかなあ?体を信じてね。

ページトップへ